新台攻殻機動隊2

【検定通過】2017年1月31日


サミーから「攻殻機動隊2/ZS」「サクラ大戦 熱き血潮に/XR」藤商事から「呪怨FSC」が検定通過。

遊びやすい攻殻、リングの実績がある呪怨、甘さに定評のあるサクラ大戦とそれぞれの持ち味を新基準機でどのように活かすのかスペック面にも注目したい。

【検定通過】2017年1月30日


KPEより「ラッキーベガス/KS」が検定通過。

タイトルを見る感じオリジナル機種っぽいけど、どんな機種になるやら?カジノを意識したような機種なのか直近の流れに続いて萌え要素を含んだ機種になるのか?追加情報まちー。

新たなパチスロ機? それとも?


どうやらパチスロ機で『ヨ●●ネ』なる新機種が開発されているらしい?という情報をキャッチしました。あの人気機種の兄弟機か?と噂されているようですが、どうなのでしょうか?

伏せ字から普通に考えるとヨシムネが思う浮かぶけど、兄弟機と言うことは別機種っぽい。マサムネじゃないし、あと考えつくのは「ヨシツネ?」

戦国時代~江戸時代を題材した機種は多いけど鎌倉時代を題材にした機種は少ないので義経は意外とあるのかも。

パチスロ ソウルキャリバー


ソウルキャリバーアプリ

導入直後となる山佐ソウルキャリバーのスマホアプリが早くも登場。

アプリは山佐スロワールドの他、ios,androidそれぞれにて登場。

パチンコ店が新台を導入しなくなった負の循環 スペック低下、ニーズの減少


現在、日本全国にパチンコ台は約300万台、スロット台は約150万台ある(平成27年度警察庁調べ)と言われており、昨年の販売台数は、全国総設置台数の約半分しか売れなかったということである。

ユーザー人口の減少、パチ屋の減少と衰退モードのパチ業界。もちろん台もそれと比例して売上台数が落ちている。

スロットに関しては昨年2016年は全国で約81万台と昨年比27.5%と大幅なダウン…。

その背景にはユーザーのニーズが変化してる点にあると記事では指摘。
新台の20スロ打つより長く遊べる2スロ、5スロに需要が流れて新台需要が薄れているようだ。

この他にも純増制限などのスペック規制も原因の一つだと言える。

今後も好転するような見込みが見えてこないしメーカー側も帰路に立たされているのではないだろうか。いくつかのメーカーはすでにカジノ方向にシフトして動いているが他のメーカーはどう動くか!?

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