2017年の新台スロット
2017年に導入や予定を噂される話題の新台パチスロの一覧カレンダー。
去年の新台一覧は→新台スロットの情報一覧【2016年度版カレンダー】

スロット新台一覧



導入がウワサされている新機種


  • うしおととら
  • 花火絶景
  • マジカルハロウィン6
  • ロックマン
  • ファイナルファイト
  • デッドライジング
  • スーパーマリン
  • 1000ちゃん
  • ラブ嬢2
  • 冬のソナタ
  • 蒼天の拳3
  • 輪廻のラグランジェ 2
  • 天元突破グレンラガン
  • スーパーロボット大戦
  • ペガッパZ
  • 哭きの竜
  • 必殺仕事人2
  • マクロスΔ
  • ボンバーパワフル3
  • モーレツ宇宙海賊
  • 戦国嵐2
  • これはゾンビですか
  • ブラックラグーンリミットブレイク
  • オドリコ
  • 天才バカボン
  • ダイナマイトキング
  • 一騎当千
  • オキスロDX-30
  • デジスロ
  • リアルボルテージ
  • 新・すーぱー福の神
  • スカイラブ
  • 魔法少女育成計画
  • あの花の名前を僕たちはまだ知らない

11月


戦国コレクション3



戦コレ3筐体
人気シリーズの戦コレこと戦国コレクションが5.9号機にて登場。

今作で3作目となる本作だが従来通りKPEお得意のシナリオ管理タイプのARTとなっている。シナリオは全8種類で3回(3周)のエンディングで終了となる。

従来機と異なる点として大きいのは天井が非搭載といった部分。投資金には気をつけて打つようにしたい。

9月


シンデレラブレイド3



シンデレラブレイド3筐体
おしりペンペンタイム(OPT)再び!

シンブレがさらにパワーアップして登場!
今作はOPTに新アイテム「SPぺんぺん棒」の追加や服(鎧)を壊す(剥ぐ)アーマーブレイクなどいろいろな意味で美味しい機能が追加。

演出面はもちろんの事こんかいはレイラが結婚!?と言うからストーリー面も見逃せない。

魁!!男塾~目指せ!闘宴大武會



あの男塾が今度はユニバグループから登場!

原作にはないオリジナルバトルが組み込まれている他、原作の男塾名物などもバッチリと収録。

スペックはA+ARTではあるが、主にARTで出玉を伸ばしていくタイプとなっている。

蒼き鋼のアルペジオ ‐アルス・ノヴァ



蒼き鋼のアルペジオ筐体
エレックから久々の新台はサミーがアニメ製作に携わった「蒼き鋼のアルペジオ」が登場。

こちらの作品はミリタリー好きからも評価が高いSF+海洋戦記物。

本機はART偏向タイプでメインは自力バトル継続タイプのARTで出玉を増やすゲーム性となっている(ボーナスも搭載されているが当選確率は全設定1/993)

ゲーム数不定のARTがスリリングな一台。

シュタインズゲート~廻転世界のインダクタンス~ランヴォア



シュタゲランヴォア筐体
シュタゲのシリーズ2作目がRTタイプで登場。

前作の出来がイマイチだっただけに次はないかな…と思われていたけど別スペックで出してくれたのはファンなら嬉しいところ。

RT機ということで低資金でも遊びやすい仕様となっている。

8種類のオリジナルアニメも追加されているのでこちらにも注目。

亜人



亜人筐体
人気マンガの亜人がスロットで登場。

マンガだけに留まらずアニメ化、実写映画化と今話題の作品。

パチスロ内では原作の不死性を活かした復活型のARTがウリとなっており、報酬カウンタを持っている限りARTが復活となる。

ただのループではなく文字通り報酬カウンタはゲーム数消化後に6種類の報酬が存在しそれぞれ恩恵が異なる仕様。

ゴルゴ13



ゴルゴ13筐体
過去には平和から出ていたゴルゴ13が今度は三共から登場。

メーカーは違えどそこはゴルゴ。
三共版でも名に恥じない尖ったスペックにて登場。

スペックはART特化機で初期ゲーム数100Gのセット数乗せ型となっている。セット乗せれば3桁確定と一度走り出したら止まらない出玉が期待できる。

ARTの威力が凄いぶん初当たりが重いのがネックとなるが、一撃性能は高め。

AKB48~勝利の女神



AKB48 勝利の女神筐体
AKBスロット第3弾機が登場。

今作はAKB以外にもNMBやSKEなど総勢100名からなる豪華メンバーが集結。

さらにゲーム性も今までとは異なり今作はポイントを貯めて総選挙で推しメンをセンターに押し上がるといったゲームシステムとなっている。

遊び安さは今まで通りのライトスペックとなっているので、気軽に遊べる一台。

北斗の拳~新伝説創造



北斗の拳~新伝説創造 筐体
2017年の目玉機種となる北斗シリーズ最新作。

今作は修羅の国から少々遡った天帝編が舞台となっている。
ボスもラオウからファルコへ。また新キャラクラーも新たに登場。

ゲーム性はシリーズ王道スペックの慣れ親しんだものとなっている。

セイクリッドセブン



セイクリッドセブン筐体
ロボットアニメではないサンライズオリジナルが山佐からパチスロ化。

王道A+ARTではあるが、本機は継続率昇格機能が搭載。ボーナスや継続時などあらゆる場面で継続UPの抽選が行われているので長くARTが続くほど高継続となりやすいシステムとなっている。

低純増ではあるが、それを補うループ率が本機のキモ。

討鬼伝



討鬼伝筐体
人気ゲームとロックバンド「MY FIRST STORY」のコラボパチスロ機。

下部パネルでは熱い場面でMY FIRST STORYのPVが流れ場を盛り上げる一台。

スペックはART特化(疑似ボーナス搭載)で選択された鬼(敵キャラ)を規定ゲーム数内に討伐できればART継続となるバトルタイプ。

高継続確定の裏モードも搭載されているので大きな出玉にも期待が持てる。

織田信奈の野望



織田信奈の野望筐体
戦国ラブコメの決定版「織田信奈の野望」がディ・ライトよりパチスロ化。

西陣からパチでも登場した版権でまだ記憶に新しい一台。

本機は超周期という周期抽選によってすべてが管理されており、通常時・ART時ともに周期が鍵を握る。

専用筐体にはタッチセンサーなどいろいろギミックが搭載されているので、こちらにも注目。

笑ゥせぇるすまん3



ドーン!の笑撃。
笑ゥせぇるすまんの第3弾目が新基準機にて登場。

スペックはART機でゲーム性は過去作を踏襲した作りとなっている。上位ARTや特化ゾーンでセットストックを乗せていく定番のゲーム性。

通常時は周期が交互に訪れる「Wゾーンシステム」が新たに搭載。

闘え!サラリーマン



戦えサラリーマン筐体
久々となるロデオの新台は一挙2機種。そのうちの片方がオリジナルとなる「闘え!サラリーマン」

機種名を見てピーンときた人もいるかと思うが、こちらケツメイシの曲名と同じタイトルで機種内では楽曲も提供されている。

演出面は番長に近いノリを感じるコミカルな演出となっている。

イースⅠ&Ⅱ



イースⅠ筐体
ロデオももう一機種は老舗RPGのイースがパチスロで登場。

ゲームの要素をふんだんに盛り込んだシステムとなっており、プレイ中はゴールドを獲得でき得たお金でそれぞれ恩恵の異なるアイテムの購入ができるといったゲームさながらのシステムとなっているのが最大の特徴。

優柔不断な人でもおまかせ機能がついてるので目移りして悩む心配もなし。

デビルマンχ



デビルマンカイ筐体
悪魔再び!
今作もシリーズ同様(初代除く)に攻撃的なスペックになっており、ART突入時の期待枚数は850枚を超える仕様となっている。

スペックはA+ARTでボーナスを絡めて出玉を伸ばすオーソドックス型。プレミア契機なども存在する出玉重視型におすすめの一台。

トロピカルキス



トロピカルKISS筐体
エロゲの名盤「トロピカルKISS」がハイライツから登場。

シリーズ違いの2機種が同時発売となり、当たりが甘めの遊びたい人には「スイーツVer」ガツンとした出玉に期待したい人には「ビターVer」とそれぞれ特色がある。

筐体デザインはもちろんリール配列(デザイン)などスペック面以外にも異なる点はいくつか存在。

盗忍!剛衛門



剛衛門筐体
押忍!番長のスピンオフ機となる大都オリジナル機種が登場。

今回の主役は盗人!?
ゲーム中は「盗図柄」が展開の鍵を握るゲーム性となっている。

ボーナス搭載機ではあるが、片方はMB、片方はプレミアとなっており出玉増加のメインはARTからとなる。

演出面は番長を継承しているので番長ノリが好きな人は必見。

ワンダークーちゃん



ワンダークーちゃん筐体
山佐からどこぞのメーカーで見たことあるような完全告知タイプのノーマル機が登場。

過去に出したハイパーリノと同様に設定は1段階(Y)のみとなっている。ジャグラーに似ているがこちらはボーナス中に技術介入要素が含まれているのが大きな違いとなる。

技術介入を除けば基本ゲーム性はジャグラーと同じなので打ちやすい一台。

地獄少女 宵伽



地獄少女 宵伽筐体
アニメ4期が放映となった地獄少女が放映時期と合わせてパチスロも登場。

今作は過去~現在を含めた地獄少女3人が登場。
4期の地獄少女となる寒河江ミチルARTでは4期アニメが完全収録ということでこちらも見逃せない点。

前作は大ヒットとまではいかないが、安定した評価をえた一台で今作も一定数の需要は十分ありそう。

ウルトラセブン



ウルトラセブン筐体
過去にウルトラセブンを手掛けたメーカーはサミーや山佐などがあるが、今回はOKからの登場。

とにかく「7」にこだわった機種で上乗せ後の「セブンアタック」に成功すれば上乗せゲーム数が問答無用の7倍となかなか尖った仕様となっている。

ART特化で初当たりこそ重いものの事故からの大きな出玉にも期待できる機種となっている。

紅き魂は桜の如く



紅き魂は桜の如く筐体
今度はレディース!
ベルコから鬼浜爆走愚連隊に続くヤンキーパチスロ第2弾が登場。

ストックアップコンボといった札を集め昇格→上乗せといったコンボが重なるほど大きな上乗せが可能となるゲーム性。

鬼浜の演出も一部引き継いでいるので、鬼浜好きは要チェックな一台。

乱嵐エイサーver.100



乱嵐エイサー筐体
2016年に登場した「乱嵐エイサー-30」の25パイVer。

シンプルな完全告知型のノーマル機となっており気軽に遊べる一台。

特徴としては、告知役物が多数搭載されており告知パターンによってはBIG確定なども存在。

回胴性ミリオンアーサー



回胴性ミリオンアーサー筐体
スクウェア・エニックスのオンラインカードバトルRPGが元となっているカードバトル型のパチスロ機。

元ゲー同様にスロのほうでもカードによるバトルがメインとなっており、取得するカードの種類で展開が変化。

スペックはA+ARTでボーナスとARTを絡めて出玉を伸ばすオーソドックスタイプ。

演出面にも注目したい一台。

8月


戦国乙女~TYPE-A



戦国乙女Type-A筐体
人気シリーズの戦国乙女がついにノーマルタイプにて登場。

告知モードも豊富で今までの演出も演出の切り替えによって楽しめる仕様。

打ち方はハナビのようにハサミ打ちの停止型によって打ち分けるタイプ。リーチ目も豊富に用意されているのでノーマル機好きにも楽しめる一台。

スペックはA+RTとなっておりBIG後には必ずRTに突入。

イノキロードトゥゴッド



イノキロードトゥゴッド 筐体
今度の猪木はオリンピアではなくユニバグループのミズホから登場。

猪木であって猪木でないメカ猪木がGODのシリーズの神々(ハーデス、ポセイドン、ゼウス)と死闘を繰り広げるといった謎展開な機種。

A+ART機ではあるが2種類あるボーナスはいずれもプレミア扱いとなっているので基本はARTで出玉を伸ばしていく形。

ARTにはレベルが存在しレベルをあげて神々を倒し上位ARTを目指すといった流れ。

メーカーは違えど「道フリーズ」は健在。

ロボットガールズZ



ロボットガールズZ筐体
スーパーロボットを擬人萌え化した萌えスロが登場。

スパロボでもお馴染みマジンガーやグレンダイザーはたまた機械獣までもが萌えキャラに。美少女によるフルボッコガチバトルは注目ポイント。

スペックはART特化型のマシーンとなっており、ART中は上乗せゲームマッピングによってゲーム数が変化するシステム。タイミングとヒキが出玉を左右するゲーム性となっている。

仮面ライダーブラック



仮面ライダーBLACK筐体
ライダーがサミーからではなく京楽から登場。

今回のライダーはシリーズ8作目となる「仮面ライダーBLACK」

一番のウリとなるのが、ARTゲーム数消化後に突入する継続バトル。バトルは勝率約50%で勝利することで初期ゲーム数+今まですべての上乗せゲーム数+バトルの勝利報酬が全部乗せとなっているため恩恵がとても大きい。

よくある継続しても駆け抜けで大した出玉も得られない台と比べ一戦一戦の価値が大きいバトルとなっている。

神の左手悪魔の右目



神の左手悪魔の右目筐体
シスクエシリーズに続くハイライツ機種はまさかのオリジナル。

GOD風の雰囲気を醸し出すデザインだが、ゲーム性はGODとはまた異なった仕様となっている。

最大の特徴は神と悪魔が存在しどちらに滞在しているかでその性質が異なる。ART中はもちろんCZもそれぞれ用意されている。

またボーナスが搭載されているのもGODとは異なる部分。

世界でいちばん強くなりたい



世界でいちばん強くなりたい筐体
パチンコでも登場したアイドル×女子プロを描く作品。

本機はART特化型の機種となり、ARTはセット数やゲーム数ではなく体力(HP)の代わりとなる「痛ぁ~い」ポイントによって管理。萩原さくらの体力がなくなるまで継続となる。

筐体は分離型となっており、役物も多数搭載されている。風が吹く「ラッキエアー」など体感型のギミックなどもあり。

花の慶次4天を穿つ戦槍



花の慶次4筐体
ニューギングループ「花の慶次シリーズ」4作目。

スペックはART特化型機となっており、セットストックにて出玉を伸ばしていくゲーム性。

今作はシリーズの柱とも言うべき「天武の極」が無くなってしまったが、代わりにST型のセットストック特化「天槍炎武」が搭載。

通常時は下二桁が87GでARTチャンスとなる「花周期システム」など今までのシリーズのゲーム性を活かしつつ新たな要素も追加されている。

政宗2



政宗2筐体
今でも根強いファンが残る政宗の正統後継機が登場。

スペックは前作同様ART機でゲーム性もそのまま継承した青7揃い乱舞なゲーム性。青7揃い一回辺りの上乗せは最大300Gとなっており特化にブチこまなくても戦える一台。

青7以外にも超絶ゲーム乗せループ「秀吉決戦」も必見

7月


バイオハザードリベレーションズ



バイオハザードリベレーションズ 筐体
バイオハザードシリーズ最新作がエンタから登場。

今作はナンバリングのない「リベレーションズ」が元となっているのでバイオファンではないと知らない人もいるかもしれないが、時系列的にはシリーズとリンクした時間軸のストーリーだし主人公もバイオシリーズお馴染みのジルとなっているのでゲーム未プレイ者でもそこまで違和感はないかと。

過去の実績もばっちりだしこの夏期待の一台。

カンフーレディドラゴン



カンフーレディドラゴン筐体
チーパオことカンフーレディシリーズ5作目。

スペックはボーナス搭載型のART機となっているけど、初代を意識した3連チーパオ図柄搭載と初代を打ち込んだユーザーにはちょっと懐かしい仕様。

本機はスロット要素の他にもマンガやギャルゲ、アドベンチャーなど退屈させない「功夫劇場」なるエンタメ機能が搭載。かなりのボリュームを要しているようなのでこれをすべて見るだけでも一日は潰せそう。

聖闘士星矢4海皇覚醒



聖闘士星矢~海皇覚醒 筐体
12宮編をメインとした女神聖戦に続く第4シリーズ目。

今作はポセイドン編がメインとなっており、ゴールドセイントVSジェネラルの夢のバトルも!?

スペックはART特化型となっており、一度メインARTに入ればその期待値は約1350枚ととても強力。メインARTは初期ゲームが特化ゾーンスタートとなり最低でも3桁となっており、駆け抜けに悩むユーザーでも期待が持てる仕様。

グレートキングハナハナ-30



グレートキングハナハナ筐体
ハナハナシリーズの最新作。

今作はキングシリーズの第3弾となる。
スペック面は低設定域の初当たりを強化。演出面では「プレミアムバイブレーション」や「リールバウントステップ」など新しい要素が追加されている。

前作ニューキンも好評だった一台だったし今作も支持される一台となるか!?

ラグナロクサーガ



ラグナロクサーガ 筐体
メーシーから北欧神話を元としたオリジナルパチスロが登場。

見た目はGODだが銀英伝や鬼ノ城でもお馴染みのセブンラッシュが搭載されており両方の良いとこどりをしたような一台。

ボーナスはMBとプレミア(1/8192)が搭載されているがメインはARTのセブンラッシュからのゲーム数乗せから出玉を伸ばすタイプ。

ガールフレンド(仮)



ガールフレンド(仮) 筐体
サイバーエージェントの学園恋愛物ソシャゲがパチスロ化。

聞いて萌えれるゲームということでパチスロ内でも演出やナビなど音声にこだわった萌えスロ。

ゲームシステムは液晶上の図柄が揃えば大当たり(CZなど)と分かりやすい設計となっているのでゲームのほうは好きだけどパチスロは打った事がないってユーザーにも安心の仕様となっている。

結城友奈は勇者である



結城友奈は勇者である筐体
そらおとに続きすかさずアニスロ機がDAXELから登場。

アニメ版権ということでアニメ視聴はもちろんの事アニメとリンクした出玉システム「勇者システム」にも注目。

スペックは差枚タイプのA+ARTではあるけどボーナスはプレミア役1種のみなのでメインはARTとなっている。

本機の特徴はARTに引いたフリーズをストックし終了後に放出するといったシステムになっている。終了…とおもきやフリーズと復活は以外と気持ちいいかも。

トラッドサンダーブラック



トラッドサンダーブラック筐体
完全告知タイプのノーマル機。

インパクトのあるブラック筐体に加えて400パターン以上ある告知が存在。告知の種類には筐体上に8種類のランプが搭載されており2個所以上同時に点灯すればBIGが確定となる。

楽曲もBR含め15曲と豊富。

見た目で分かりやすい告知と技術介入のいらない簡単な打ち方なので初心者にも優しいゲーム性。

ロイヤルマハロ-30



ロイヤルマハロ-30筐体
沖スロマハロシリーズの第5弾。

今作は豪華なロイヤル仕様となってマハロが生まれ変わった。
リール上部にはマイジャグシリーズの告知ランプに似た奥行きのあるロイヤルランプが設置。この他、従来のアゲハランプや祝福音など数々の演出が搭載されている。

基本ゲーム性や打ち方などは従来機と同じなので一度でもマハロ打った事ある人なら特に違和感はないかと。

ノーマルシェイク3



ノーマルシェイク3筐体
2016年に登場した大都技研の人気シリーズ「シェイク3」のスピンオフ機が登場。

今作はARTではなくRT搭載のノーマル機にて登場。

2種類のBIG(REGは存在せずボーナスはBIGのみ)とボーナス後や通常時のサボハニ揃いの約60%で突入するRT「高確率」で出玉を増やすのが基本ゲームフロー。

既存曲に加えて新たに新曲も4つほど追加されているので、音スロ好きはこちらも注目。

そらのおとしものフォルテ



そらのおとしものフォルテ筐体
空飛ぶパンツで知名度も高いアニスロ機。

アニスロということでアニメ12話が堪能できる他にスロットオリジナルの新作PVなどファン向けのサービスもバッチリ収録。

フリーズ演出ではヒロイン(イカロス、ニンフ、アストレア、そはら)達との結婚式シーンが選べちゃう!?

基本ゲーム性はDAXEL機お得意の疑似ボーナス連チャンで出玉を伸ばすタイプとなっている。

熊酒場2丁目店



熊酒場2丁目店筐体
長い年月を得てついに女将が帰ってきた!

その筋の人には大人気で続編が熱望されていた一台がついに復活!

もちろんノーマルタイプの告知型と基本ゲーム性はそのままに設定6で119.9%と破壊力を持ったスペックに生まれ変わりリールには一確目(小役ハズレ)となるリアルマグロや女将目などノーマル機ならではの楽しさも倍増。

閃乱カグラ



閃乱カグラ筐体
ゲーム、アニメと人気の作品がパチスロ化。
とにかく乳にこだわった「爆乳ハイパーバトル」シリーズ。

パチスロ内でも乳に焦点を置いた演出が目白押しとなっているので、乳好きユーザー注目の一台。

低純増機ではあるけど、ボーナスは枚数がちゃんと取れるタイプなので大きな乗せがあれば出玉にも十分結びつくポテンシャルを秘めている。

アクエリオンEVOL



アクエリオンEVOL 筐体
アクエリオンシリーズ最新作は「EVOL」が登場。

1,2と手堅い人気を誇ったシリーズだけに最新作も注目の一台。

今作はART特化(疑似ボあり)のSTタイプとなっている。
STにはレベルの概念があり最大LVの継続率は約99%とどこまで続くか想像もできない一撃性を誇っている。

しすくえパラダイス



しすくえパラダイス筐体
平仮名版シスクエの正体は1月に導入した「時の魔術師と悠久の姉妹」の第2幕。

登場キャラや演出面は前作を受け継ぎつつスペックをA+RTと初代~2寄りにした仕様となっている。

ボーナス合算は設定1でも1/100を切る当たりが楽しめるゲーム性。BIG中は全25話からなるアニメーションも観れるので長く遊べる一台。

エイリヤンエボリューション



エイリヤンエボリューション筐体
ビギンズに続くエイリヤンシリーズ第2弾。

初代とはうって変わり液晶タイプの萌えスロ系へと進化。

スペック面はRTタイプとなり、ボーナス後にはREGでも必ずRTが付属するタイプ。RTは純増はほぼ現状維持扱いなので出玉のメインはボーナスとなる。

悪魔城ドラキュラ~ロードオブシャドウ



悪魔城ドラキュラLoS 筐体
人気の悪魔城ドラキュラシリーズ最新作。

昨今の新基準機のユーザー不満を払拭するべく登場したKPE自信作。
スペックはA+ART機となっており最大の特徴は表面的に見える表(光)と目に見えない裏(闇)が存在する「オーバーストックシステム」

隠れストックが最後まで期待できるゲーム性となっている。

6月


サイコパス



PSYCHO-PASS筐体
ディストピア世界を描く近未来SF作品「PSYCHO-PASS」がパチスロで登場。

アニメは1期、2期が放映されその後劇場版も公開となった人気作。知名度的には遜色ない一台だが初見の人からすると世界観をすぐに理解するのは難しい作品なのでアニメ視聴後に打つと一層楽しめるのではないかと。

スペックはボーナスを起点にCZを経由しARTに繋げるタイプでA+ART機ではあるけど出玉のメインはARTからとなっている。

文字通り一撃必殺の「ドミネーターアタック」やフリーズなど大きな出玉に繋がる爆発要素も備えた機種。

ケロロ軍曹



ケロロ軍曹 筐体
ご長寿人気マンガがついにパチスロ化。

アニメ化もされている幅広い年齢層に愛されるギャグ作品。

パチスロではアニメ全358話をふんだんに盛り込んだ演出が見どころのひとつ。

スペックはART特化機でレア役に頼らない「共鳴システム」が本機のウリ。

ギルティクラウン



ギルティクラウン筐体
オリジナルアニメ版権がエレコからパチスロ化。

王道タイプのA+ART機ではあるが、そこはユニバブランド。新感覚となる「時間ステップアップ前兆」といった機能が搭載されており、歌が流れ続ける限り期待度が上がり続けるといった独立した演出を搭載。

またレア役特化型となっており、強弱問わずレア役がゲームのカギを握る。

ハイパーリノ



ハイパーリノ筐体
最新リノシリーズはまさかのノーマル機。
さらに設定は1段階!?

今作はコイン持ちを落としボーナス確率を極限まで下げ連チャン性を維持。設定は1段階のみなので出玉はユーザーのヒキ次第。

ゲーム性はかわらずとにかくトマトを引けば大チャンスとなる。

ドリームジャンボ~あの興奮をもう一度



ドリームジャンボ ~あの興奮をもう一度筐体
JPSの一撃要素を詰め込んだ宝くじシリーズ最新作。

今回もドリームジャンボやサマージャンボのような夢を見れる一撃仕様か?と思いきやなんとスペックはA+RTに変更。

一番のウリとなる一撃ドカンが無くなってしまったので名前負けしてる感を感じてしまう。

告知タイプで打ち方もフリー打ちでOKなので、初心者には優しい設計。

ベントー半額弁当争奪戦



ベン・トー筐体
バルテックの久々の新台はライトノベル原作でアニメ化もされたベン・トー。

スペックは王道のA+ART。
ボーナスとARTでメダルを増やしていくオーソドックスなタイプ。

特に目新しい機能があるわけではないので、ART機に慣れ親しんだ人なら違和感なく打てるかと。

販売数が少ないのでバラエティー機種は濃厚。

信長の野望~創造



信長の野望-創造筐体
コーエーの歴史シミュレーションゲーム「信長の野望~創造」がエキサイトからパチスロ化。

古くはIGTが手がけた人気シリーズがニューギングループから再度登場。

通常時・ART時問わず自身にてチャンスを生み出す「戦局創造システム」が特徴の一つ。

ART中は差枚数やゲーム数といった概念はなく突入時に決定した兵力が無くなるまで継続となる。

ゲーム自体長い歴史を持つので知名度的には申し分はないので、あとは中身次第。

リング2終焉ノ刻


リング 終焉ノ刻筐体
ホラーパチスロの決定版「リング」の正統後継機が藤商事より登場。

今作は疑似ボーナス型の純増2.0枚ART機。
ボーナス獲得枚数が少なくメインはARTで出玉を伸ばすゲーム性となっている。

好評の貞子の手役物の他にも新筐体となり追加役物が多数搭載され演出面も大幅パワーアップ。

新規実写映像も含まれているので前作ファンも必見。

スーパーミラクルジャグラー



スーパーミラクルジャグラー 筐体
ミラクルジャグラーの正統後継機がパワーアップして登場。

ミラクルシリーズといえば豊富な演出が魅力のひとつだが、今回も新規演出も追加され豊富な演出でユーザーを盛り上げる。

スペックは前作同様に設定5が一番バケが引きやすいといった変則タイプ。他シリーズと比べてボーナスからの推測に時間がかかる事もあり朝から打つには若干不向きとも取れる。

アベンジャーズ



アベンジャーズ筐体
人気のアメコミ・ヒーローによる夢の共演となる映画シリーズ。

映画5作品をまとめた豪華実写映像はファンなら必見。

スペックはART特化型となり消化中に貯めたアイコンの数分だけ最終ゲームでゲーム数上乗せのジャッジが受けられる。

ツインエンジェルBREAK



ツインエンジェルBREAK 筐体
サミーの人気シリーズ「ツインエンジェル」最新作。

今回はナンバリングが「4」ではなくアニメ版の「BREAK」がベースとなっている。

スペック面に関しては前作を継承したA+RTでゲーム性もそのまま。遊びやすい仕様でマイスロ機能などやりこみ要素も満載なのでツインファンなら納得の一台になるかと。

テイルズオブシンフォニア



テイルズオブシンフォニア筐体
人気ゲーム「テイルズオブ」シリーズの5作目がパチスロ化。

2013年に登場した「デスティニー」に続く第2弾。
前作好評だった自力型のCZは今作にも受け継がれている。

スペックはボーナスとARTで出玉を伸ばすオーソドックスなタイプ。天井到達時はART2セットと珍しく恩恵がついている機種でもある。

5月


逆転裁判



逆転裁判 筐体
カプコンの法廷バトルゲームがパチスロで登場。

「異議あり!」のセリフですっかりお馴染みの人気シリーズ。
本機は法廷パチスロと言うことで舞台は法廷。プレイヤーは弁護士「成歩堂龍一」側にたち依頼者を弁護を行う。

ゲーム自体長い歴史を持っているので遊んだことのあるユーザー層は広そう。

ラストエグザイル~銀翼のファム



ラストエグザイル 筐体
新基準機でAT機!?
A、ART,ATのトリプルエースペックを搭載した新感覚パチスロが登場。

本機はハズレ役が鍵を握っており、ハズレ抽選高確率を行うのがAT部分。メダルを増やすためではなくハズレ役を引きやすくするためのものとなっている。

ART(AT)機ではあるが天井は非搭載となっているのでこの点だけは注意が必要。

黒神



黒神 筐体
アタックビジョン搭載のアニメ版権。

スペックはART特化型のマシーンで新感覚の上乗せを搭載。
ARTは2段式となっており、CZ-ARTのバトルで初期ゲーム数を乗せメインARTでバトルARTを抽選するといったシステム。

通常時はテラ循環システムといった北斗カウンターを進化させたシステムが搭載されている。

賞金首2



賞金首2 筐体
4号機時代にNETをから登場した賞金首の後継機が登場。

主人公の変更はあるものの賞タイムやデカダンなどは継承されており賞金首テイストな進化した姿がここに。

本機は西部劇をモチーフとした台で筐体にはリボルバータイプの銃が搭載されており、場面場面でトリガーを引くことも!?

スペックはA+ARTでボーナスを絡めてARTで出玉を伸ばすタイプ。

ARTは主に賞金を稼ぎ一定数到達でG数乗せといったゲーム性。

水戸黄門



水戸黄門の筐体画像
時代劇の決定版「水戸黄門」が京楽よりパチスロ化。

スロットの黄門といえばちゃまのイメージが強いが、元祖リアル黄門様の実力はいかに!?

スペックはボーナス搭載型のART機となっているが、ボーナス確率が重いためメインはARTのゲーム数乗せやセットストックで出玉を伸ばし行くタイプになっている。

通常時はどっかでみたような周期タイプとなっており、規定の里(り)到達で前兆を経由しARTといった流れ。

フル実写ではないものの新規撮り下ろしの映像も収録との事なのでTVユーザーも必見。

忍魂3~暁ノ章



忍魂3~暁ノ章 筐体
大都の人気シリーズ忍魂が初代のゲーム性を継承し登場。

シリーズの中でも評価が高い初代のゲーム性や演出を踏襲しつつ「暁ボーナス」や「忍ノ欠片」といった新システムを搭載。

ボーナス確率も軽めで初代のように遊べる仕様のスペックとなっている。

グラップラー刃牙



グラップラー刃牙 筐体
以前ニューギンからも登場したことがある人気格闘マンガ「刃牙」が今度は七匠から登場。

舞台はニューギンのときと同じく「最大トーナメント編」
多くのライバルとのガチバトルタイプのARTとなっている。

疑似ボーナスも搭載しているもののこちらはあくまでCZやARTへ繋げるためのもので枚数を増やすメインはARTでのループ。

長期連載作品だけあり知名度も高い。

マクロスフロンティア3



マクロスフロンティア3 筐体
大人気シリーズ「マクロスフロンティア」3作目が登場。

三共のキラーコンテツだけあり、シェリルの新曲搭載やアドトラックによるPRなどメーカー側の力の入れ具合が見て取れる期待の新台。

ゲーム性には大幅な変更があり、今作はシナリオ管理タイプのARTとなっており、新基準らしいST型の特化ゾーンなどが新たに搭載されている。

歌スロということで搭載楽曲は申し分はなく、新曲も搭載ということでマクロスファンも必打な一台。

サクラ大戦~熱き血潮に



サクラ大戦筐体画像
サクラ大戦の新作が久々の登場。

甘すぎて問題となったサクラ3のイメージが強いだけに今作もスペック面は気になるところ。今作はART特化型となっているが、初当たりはそこそこといった感じに見て取れる。

本機のキモとなる「好感度メーター」は液晶上にポイントが表示され可視化されており、通常時・ART時問わずあらゆる場面で活躍するメーターとなっている。

ラッキーベガス



ラッキーベガス筐体
ラスベガスのスロット機を連想させる風変わりな機種がKPEから登場。

本機はA+ART機となっているけど、ART当選時も完全告知といった仕様。もちろん見どころはそれだけではなくループモードに突入すればMAX80%のARTループで出玉の波が押し寄せる一撃が夢見れるまさにアメリカンドリームな一台。

純増こそ低めだがボーナスの枚数はART機にしてはしっかり取れるので他の新基準機と比較してもそこまで鈍足な感じではないかと。

タイムクロス2



タイムクロス2筐体画像
4号機時代の大ヒット機種「タイムクロス」の正統後継機がついに5号機で復活!

スペックはもちろん初代同様のノーマルタイプ。
タイムクロスの魅力であるステージ事の演出やリール制御を継承しつつ、ステージ数の追加やギミック演出など現代向けに大幅にパワーアップ。

一度は成長したWINちゃんだがふとした事で今回はまた赤ちゃんに逆戻り。このあたりのストーリーも初代ファンなら気になるところ。

呪怨



呪怨筐体
「パチスロリング」に続くホラーパチスロ第2弾。

今作はST+なる新ST機能がされており、STがステップアップするほどボーナス期待度が高まるシステムとなっている。

役物には貞子の手役物ならぬ業の手役物が搭載されており、こちらが作動すれば問答無用のボーナス確定。

ホラーを楽しむ夏にはちと早いGW明けからのホール導入。

4月


アカギ~闇に降り立った天才



アカギ~闇に降り立った天才 筐体
福本伸行作品とユニバーサルブランドのメーシーの強力タッグ!
パチスロアカギここに降臨。

スペックはボーナス搭載型のART機であるが、出玉の起点はARTからのループやストックがメイン。ART時は本作品のメインストーリーである鷲巣篇から鷲巣巌との麻雀バトルが繰り広げられる。

麻雀パチスロと言うこともあり牌譜にもこだわっており豊富なパターンが用意されているので麻雀好きにも楽しめる仕様となっている。

おそ松くん



パチスロおそ松くん筐体
おそ松さんに引き続き元祖おそ松くんが再び登場!

4号機時代に登場したおそ松くんの正統後継機となりウリである89%にこだわった一台。

設定6の出率は脅威の119%となっており、MAXループ89%と枚数の取れるボーナスで一撃性能を秘めた機種となっている。

六つ子探しなど初代を踏襲したゲーム性に加え新規特化ゾーンなど爆裂フラグが満載となっている。

台数が少なめなので設定が入るかが問題となるが、初代同様に低設定でもツボに入れば一撃も夢ではない。

獣王~王者の覚醒



獣王~王者の覚醒筐体
新・獣王システムを引っさげて再び獣王が帰ってきた。

基本ゲーム性は好評だった前作そのままに特化ゾーンの上乗せ期待度や引き戻し性能が大幅に増えている。その代償として純増が前作より減ってはいるが、一撃乗せの夢は前作以上に見れる。

設定変更時の特典やバケ連による救済処置など細かい点にも注目したい。

キン肉マン3



キン肉マン3筐体
山佐の人気シリーズ肉の3作目。

前作不評だったためか今作では実績のある初代のゲーム性を踏襲したバトルループタイプのART特化機で登場(ボーナスは疑似ボーナス)

原作で好評の「夢の超人タッグ編」が元となっており、タッグチーム形式のバトルは当時を過ごしたファンからすると懐かしいものがあるかと。また、原作にはないオリジナル対戦も盛り込まれているのでこちらにも注目したい。

鬼浜爆走紅蓮隊-愛情恋歌編



鬼浜4筐体
ベルコの人気機種鬼浜がついに登場!
数年前から出る出ると噂ばかり走っていた一台だが、ついにそのベールが明かされた。

今作は差枚数管理タイプのART機。
演出面は今までの馴染みのあるものが継承されているので鬼浜ファンなら馴染みやすい一台になるかと。

ゲーム性はとにかく自力にこだわった仕様でCZや初回ARTなどたびたび拳に頼る場面が多い。

機動戦士Zガンダム



Zガンダム 筐体
ファーストガンダム以外の初のシリーズがついにスロットで登場。

劇場版がベースとなっているので演出面も古臭く感じる事もなく多彩なMSが登場ということでガンダムファンなら演出面にも注目したい。

スペックはA+ARTでボーナスは基本的にARTへ繋げるための布石。メインはART時のセット数毎に決定されるモビルスーツ撃破によるループが基本。所持G数内で短期撃破することで残りゲーム数は持ち越しとなるので早く倒せば倒すほど次回継続が優位となる。

低純増ではあるものの一度大きく乗せればそれだけ継続が楽になる仕様。

押忍!番長3



押忍!番長3筐体
番長が再び学生となり帰ってきた!

番長伝統のゲーム数管理からベル管理タイプにシフトチェンジ。またARTもゲーム数乗せが無くなりセットストックタイプに変更。ボーナスはプレミアのリアルボーナスと疑似ボーナス(2種)が存在。

若干の変更は見られるものの番長の色は損なう事なく再現されている。

また、設定6の出率が119%というのも注目すべき点。
高設定域が甘い仕様となるが、使いこなせるホールがあるかどうかがネックとなる。

恵比寿マスカッツ



恵比寿マスカッツ筐体
深夜バラエティー番組「おねがい!マスカット」の主要メンバーによって構成されたアイドルグループ「恵比寿マスカッツ」のパチスロ機。

AV女優やグラビアアイドルを起用しているだけあり、お色気要素がムンムンな一台。映像はすべて実写となっておりPV映像の新規撮り下ろしが追加されてなどファンにはたまらないお宝映像が詰まっているやも。

スペックは疑似ボーナス搭載のART機でゲーム性は特化などゴチャゴチャついておらずシンプルなものなのでスロ初心者でも敷居は低め。

3月


攻殻機動隊2



攻殻機動隊2筐体
長期稼働を誇る攻殻機動隊最新シリーズ。

新基準ではあるものの中身は下手にイジらず基本ベースは初代を継承。

通常時はゲーム数管理ではなくなり、CZ経由からのARTがメイン契機に変更された。また打ち手自身で押し方を選べる押し順モードなど新たな機能も加わった。

前作同様に天井も浅めで当たりもそれなりに楽しめるバランスの良いスペックとなっている。

アナザーゴッドポセイドン



差枚制限のある新基準機でGODシリーズ最新作が登場。

今回の主役はハーデスの弟のポセイドン。
純増が2.0枚とスピード感が大きく損なわれた今回のGODだが、それを補うポテンシャルを秘めているかどうかが勝負の分かれ目。

ゲーム性は盾を集めて継続ジャッジを行う玉集めゲータイプ。基本は盾を増やしてのループとセットストックで出玉を伸ばす。

GOD揃いは今回ももちろん継承されており1/8192は健在。今作は3セット中1セットは必ず3桁乗せが確定するトライデントアタックがついてくる。

防空少女ラブキューレ



ラブキューレ 筐体
KPEのオリジナルスロットとなる本作はマジハロ5の遊びやすさとスカガの一撃性を備えた一台。世界観や演出面はスカイガールズを踏襲した形となっている。

本機最大の魅力はスカガから継承された新ソニックモード。
ART中はエネルギー(玉)を集め数に応じて継続ジャッジといったゲームフローだがソニックに一度入れば次回ボーナスまで玉集め放題。さらに強力なフリーズも相まってツボに入れば十分な一撃が見込めそう。

ただ純増が低いため消化時間を考慮する必要があるのでその点のみ注意。

ドキドキマンゴー



ドキドキマンゴー筐体
マンゴー尽くしの完全告知ノーマル機。

25パイ、30パイの2Verが登場でそれぞれボーナススペックや演出振り分け比率などが若干異なる仕様となっている。

重複のメイン役がマンゴー(チャンスリプレイ)となっており、引いただけでとにかくアツいゲーム性。

ボーナスを事前察知する先告知機能「ビスパト」も搭載されており、触れて楽しめる一台となっている。

みんなで楽シーサー



みんなで楽シーサー筐体
楽シーサーの新作第3作目。

役物の動きが楽しいこちらのシリーズ、今作では子シーサーが2体増えさらに賑やかな作るになっている。

シーサー役物の演出以外にもセリフやランプなど液晶に頼らない数々の演出が搭載。

スペックは告知タイプのノーマル機で当たりの軽い遊びやすい仕様となっている。

ドリスタせかんど



ドリスタ2せかん 筐体
10年の時をえてNETのドリームスターパチスロ第2弾「ドリスタ2」が登場。

タイトルの通りNETを代表するキャラクターが勢揃いする一台。
今作ではBJ、シンブレ、十字架、スナイパイのヒロイン達が主役に抜擢(ピンクヒロイン)

それぞれの機種の持ち味を活かしたゲーム性が組み込まれている他、ガチャガチャが楽しめる筐体など遊び心のある仕上がりになっている。

スペックは疑似ボーナスを連チャンさせて出玉を伸ばしていくART特化型機となっている。

ゼクスイグニッション



ゼクスイグニッション 筐体
新気鋭のトレーディングカードゲームがパチスロとなって登場。

他のTCG(トレーディングカードゲーム)と比べると後発組となるものの後追いならではの進化したTCGだけに注目を集めている。

スペックはART特化タイプ。
通常時はモード管理タイプとなっており、特定ゲーム数が狙いやすいゲーム性。

ARTはゲーム数特化で以下に特化ゾーンの継続ループでゲーム数を稼げるかが勝負のポイント。

ビビッドレッド・オペレーション



ビビッドレッド・オペレーション筐体画像
豪華クリエイター陣によるSF変身ヒロインものビビオペがパチスロ化。

遊びやすさと鮮烈な展開を兼ね備えた『VIVID&CUTE』な一台。

スペックはA+ARTで純増は1.2枚と低いがボーナス・ART確率は甘めでライトユーザーには嬉しい遊びやすい仕様。大きな出玉は期待しづらいが適度に当たりが引け低資金でもそれなりに楽しめる。

輪るピングドラム



輪るピングドラム筐体画像
オリジナルアニメのピンドラが北電子より登場。

シュール系で難解な言い回しがいろいろと考えさせられる作品。難しい話はちょっと…という人には癒やし要素としてのペンギンを見るだけでも十分楽しめる。

スペックはSTタイプのARTを搭載したA+ART。
STと通常ARTが融合したゲーム性だが、メインは継続ループに必要なリンゴを集める玉集めゲータイプ。

2月


モンキーターン3



モンキーターン3 筐体画像
山佐の看板機種モンキーシリーズ最新作。

今までのテーブル管理タイプから先読みカレンダー(挺刻システム)と通常時は変更。ART時もSTタイプとなって生まれ変わっている。

システム面に大きな変化が見られるものの過去モンキーの色はそのまま残っているので受け入れやすいゲーム性。

従来通りボーナスは非搭載なのでレース勝負のループが鍵となる。

EVANGELION勝利への願い



EVANGELION勝利への願い筐体
エヴァ最新シリーズがA+ART機になって登場。

従来の大量獲得ノーマルスペックから玉集めゲータイプART機に変更。これによりボーナスの獲得枚数が従来より少なめでメインはARTとREGを絡めた出玉増加を目指す形となる。

演出ベースは「Q」「序」「破」の新劇場版がふんだんと使われているのでエヴァファンは演出面にも注目したい。

宇宙戦艦ヤマト2199



宇宙戦艦ヤマト2199 筐体
サミー×ヤマト再び!

過去にヤマト版権を手掛けたサミーが長い時を得て再び新生ヤマトを手がける。ヤマト=山佐を思い浮かべる人も多いと思うが山佐を超える仕上がりとなるか!?

スペックはA+ART機となるけど、ボーナス確率は全設定共通で重くボーナスを絡めて増やすというよりARTメインで出玉を伸ばすタイプ。

今作はリメイク版となる「2199」がベースなので現代風のヤマトが楽しめる

マジンガーZ~新たな魔神の力



マジンガーZ 筐体
スーパーロボットの雄「マジンガーZ」がパチスロで登場。

リアルタイムで見ていない人でもスパロボなどロボゲーでも見る機会が多い作品。おじさん世代には胸熱な作品かと。

演出はさすがに当時のまま使われているわけではなくCG化やオリジナル要素が加わっているもののお馴染みのキャラはそのままなので当時のファンにも楽しめるかと。

あしゅら男爵や機械獣など懐かしの敵キャラとの継続バトルで当時を振り返って楽しむもありかと。

ジョーズ


  • メーカー:オリンピア平和
  • 導入日:2017年2月6日
  • 販売予定台数:10,000台
  • 仕様:A+ART
  • 詳細:ジョーズ

筐体
パチンコで以前に登場したことがあるジョーズが今度はスロットで登場。

ジョーズに出逢えばボーナス、撃退すれば無敵(上位ART)といった極めてシンプルなゲーム性。

本機出玉のキモは最大92%の高ループを誇る無敵ART。
ARTは通常とこの無敵の2種類が存在し、いかに無敵に入れてループするかがキモとなる。

おそ松さん



おそ松さん 筐体
MAX-Aプロジェクト第2弾機となる大量獲得タイプのノーマル機。

BIGの獲得枚数を多い割には合算確率が軽めといったコンセプトだが良い事だけではなくREG比率が高いといった点もあり。

本機は液晶非搭載のサングラス役物告知をメインとしたゲーム性。

若い層にもウケが良いためライトユーザー狙いでスロット独自の演出を盛り込んだ液晶機かと予想していたけど、そこにはメーカー側にも思惑が存在。詳しくは上記の詳細ページ参照。

コンテンツ的にはまだまだ旬の作品だしおそ松くん自体歴史の長い作品だけに知名度的には申し分なし。

牙狼-守りし者



牙狼筐体
牙狼を手がけるパチンコメーカーサンセイとサミーがコラボ。

演出面はパチ牙狼をベースにゲームシステムは北斗転生をベースとした1台。

牙狼自体パチで散々シリーズが出ており固定ファンも多いため、これを機にスロットに流れるユーザーにも期待したいところ。しかし過去に某メーカーの黒歴史があった事を考えると楽観視はできないかもね。

スペックはA+ART機だが、メインは玉集めからの連チャン。パチ牙狼同様に初当たりは重めだがツボれば一撃が狙える機種となっている。

G1優駿倶楽部



G1優駿倶楽部筐体
麻雀格闘倶楽部に続く倶楽部シリーズの第2弾。

シリーズと言うことでゲーム性は定評のある麻雀格闘倶楽部の流れを継承。通常時は週の経過とゲーム数がリンクしており1週間8Gで構成。この間に馬を調教しレースに望む流れとなる。

競馬スロットはありそうで以外と少なくリアル志向競馬という枠で考えればウイニングポストぶりになるかと。スロッターの中には競馬好きも多そうだしマージャン同様におじさん層にウケが良さそう。

また競馬史の歴代名馬が登場するので生粋の競馬ファンからすれば楽しさも倍増かと。自分みたいにダビスタなど競馬ゲーやってた人にも馴染みの馬たちが登場するのでとっつきやすい台とも言える。

1月


ZETMAN



ZETMAN 筐体
以前にパチンコでも登場したことがある桂正和氏のSFバトル作品がパチスロ化。
今回はニューギングループのエキサイトからの登場。

ボーナス搭載ART機ではあるが、ボーナス確率は重めで出玉のメインはARTからとなっている。本機の見どころは状態問わず発生する複数のフリーズ。

「暴き」「裏返り」「ロング」と複数のフリーズが存在し、それぞれ異なる恩恵を要する。

スターオーシャン4



スターオーシャン4筐体
スクエアエニックスとユニバーサルの豪華コラボ機がスロットで登場。

スターオーシャンといえば歴史のあるRPGでファンも多い作品。
本機はそんなゲームユーザーにも納得のゲーム風のシステムが組み込まれている。

中でもキモとなるのが、ゲーム数を排しHP(ヒットポイント)管理となったART。HPが無くなるまでARTが継続するシステムで上乗せはHP回復といったゲームのような作りになっている。

ソウルキャリバー



ソウルキャリバー 筐体
バンナムの第3弾タイアップ機が満を持しての登場。

新システムに払い出しに意味を持たせた「ペイアウトリンクシステム」が搭載。この払い出しシステムが本機のキモとなっており、あらゆる場面で状況を左右。

ソウルキャリバー自体は歴史の長いシリーズ格闘ゲームなので知名度的にはゴッドイーター等と引けは取らないはず。

ゴッドイーター、鉄拳に続く山佐第3の柱となるか!?

モンスターハンター狂竜戦線



モンスターハンター狂竜戦線
ゲームはもちろんの事スロットでも人気の高いモンハンシリーズ最新作。

新基準機ということもあり前作の月下雷鳴とはゲーム性が一変。ざっくり解説すると通常時はバジ絆のように当たりの軽いボーナスからARTへ繋げていくことが第一段階。ボーナスはあくまでARTへの繋ぎの役割。

ARTはゲーム数上乗せも存在するがメインは討伐(バトル)からのループ型。狩球なる玉を集めモンスターを討伐し剥ぎ取りで次ゲーム数をGETといった流れ。

コンテンツ自体は申し分はないが、新基準の枠の中でどれだけ戦えるかどうか?

オアシスデイズ



オアシスデイズ筐体
シリーズ第9段目となるハナハナ兄弟機。

兄弟機ということでハイビスカスが光ればボーナス確定のシンプルなゲーム性はそのまま。大きな違いは30パイではなく25パイ仕様の告知タイプとなっている。

今作は今までのオアシスとは一味異なり初搭載となるリールアクション「ウキウキストップ」が追加。こちらはリールストップが多いほど期待が持てる演出となっている。

またハナ系といえば成立ゲームでの先告知がほとんどいったイメージがあるが、本機は先告知と次ゲーム告知の振り分けが1:1に変更されている。これによりオアシス目を拝めるチャンスもUP。

エウレカセブンAO



エウレカセブン筐体
初代エウレカのゲーム性を踏襲したシリーズ最新作が登場。

スペックは初代に近いボーナスとARTを絡めたオーソドックスなタイプで直感押し順選択はもちろん継承。さらに新機能には様々な場面で鍵を握るクォーツリプレイやベル連といった要素が追加。

題材についてはエウレカではあるけど、今回は初代ののちの世界を描く「AO」が舞台となっているのでキャラクター自体は一新されている。

弱虫ペダル



筐体画像
人気マンガ(アニメ)の弱ペダがついにパチスロで登場。

スペックはA+ARTだがボーナスは出玉を伸ばすというよりバジのようにARTに繋げる要素のほうが強い(BIGは枚数が取れるものの抽選確率は重め)

本機のウリは「エピソードライド」と呼ばれるEPと上乗せが融合した新しいスタイル。
EPではアニメ名シーン全7話が収録されており、勝利することで上乗せもしくは3種いずれかの特化ゾーンへと突入する流れ。

天井恩恵も複数存在し新規ユーザーに優しいライト仕様のスペックとなっている。

シスタークエスト4



シスタークエスト筐体
SNKプレイモアがパチスロ業界を撤退し続編が絶望的に思われていたシスクエシリーズだがハイライツエンタテイメントがSNK版権を取得したことでめでたく復活!

シフォン・ステラのお馴染みの姉妹キャラはもちろんの事、特化ゾーン名称などゲーム性を完全再現。今作はノーマル機ではなくシスクエ3の流れを組むゲーム性で「メタルロード」や「セブンロード」等のお馴染みの特化ゾーンも踏襲した作りとなっている。

ハイライツは正直マイナーメーカーで知らない人もいるかと思うが、今後スカイラブ等SNK版権が控えているので2017年注目のメーカー。

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