2017年の新台スロット
2017年に導入や予定を噂される話題の新台パチスロの一覧カレンダー。
去年の新台一覧は→新台スロットの情報一覧【2016年度版カレンダー】

スロット新台一覧



導入がウワサされている新機種


  • 世界でいちばん強くなりたい
  • ケロロ軍曹
  • 花の慶次4
  • リング2
  • 呪怨
  • サクラ大戦~熱き血潮に
  • ラストエグザイル
  • 結城友奈は勇者である
  • 信長の野望-創造
  • 回胴性ミリオンアーサー
  • イノキロードトゥゴッド
  • アメイジングスパイダーマン
  • 花火絶景
  • 悪魔城ドラキュラ4
  • 戦国コレクション3
  • マジカルハロウィン6
  • ロックマン
  • ファイナルファイト
  • デッドライジング
  • スーパーマリン
  • 1000ちゃん
  • 賞金首2
  • 熊酒場2
  • 戦国乙女Type-A
  • ラブ嬢2
  • プレミアムマハロ
  • 逆転裁判
  • 忍魂~暁ノ章
  • そらのおとしものフォルテ
  • 蒼天の拳3
  • 輪廻のラグランジェ 2
  • 天元突破グレンラガン
  • スーパーロボット大戦
  • ペガッパZ
  • 哭きの竜
  • 必殺仕事人2
  • 水戸黄門
  • ギルティクラウン
  • AKB3勝利の女神
  • セイクリッドセブン
  • スーパーミラクルジャグラー
  • マクロスフロンティア3
  • マクロスΔ
  • ボンバーパワフル3
  • モーレツ宇宙海賊
  • 戦国嵐2
  • オドリコ
  • 天才バカボン
  • ダイナマイトキング
  • 一騎当千
  • オキスロDX-30
  • 貞子VS伽椰子
  • デジスロ
  • リアルボルテージ
  • 新・すーぱー福の神
  • タイムクロス
  • スカイラブ
  • 魔法少女育成計画
  • 討鬼伝
  • サイコパス
  • あの花の名前を僕たちはまだ知らない

4月


獣王~王者の覚醒



獣王~王者の覚醒筐体
新・獣王システムを引っさげて再び獣王が帰ってきた。

基本ゲーム性は好評だった前作そのままに特化ゾーンの上乗せ期待度や引き戻し性能が大幅に増えている。その代償として純増が前作より減ってはいるが、一撃乗せの夢は前作以上に見れる。

設定変更時の特典やバケ連による救済処置など細かい点にも注目したい。

キン肉マン3



キン肉マン3筐体
山佐の人気シリーズ肉の3作目。

前作不評だったためか今作では実績のある初代のゲーム性を踏襲したバトルループタイプのART特化機で登場(ボーナスは疑似ボーナス)

原作で好評の「夢の超人タッグ編」が元となっており、タッグチーム形式のバトルは当時を過ごしたファンからすると懐かしいものがあるかと。また、原作にはないオリジナル対戦も盛り込まれているのでこちらにも注目したい。

鬼浜爆走紅蓮隊-愛情恋歌編



鬼浜4筐体
ベルコの人気機種鬼浜がついに登場!
数年前から出る出ると噂ばかり走っていた一台だが、ついにそのベールが明かされた。

今作は差枚数管理タイプのART機。
演出面は今までの馴染みのあるものが継承されているので鬼浜ファンなら馴染みやすい一台になるかと。

ゲーム性はとにかく自力にこだわった仕様でCZや初回ARTなどたびたび拳に頼る場面が多い。

機動戦士Zガンダム



Zガンダム 筐体
ファーストガンダム以外の初のシリーズがついにスロットで登場。

劇場版がベースとなっているので演出面も古臭く感じる事もなく多彩なMSが登場ということでガンダムファンなら演出面にも注目したい。

スペックはA+ARTでボーナスは基本的にARTへ繋げるための布石。メインはART時のセット数毎に決定されるモビルスーツ撃破によるループが基本。所持G数内で短期撃破することで残りゲーム数は持ち越しとなるので早く倒せば倒すほど次回継続が優位となる。

低純増ではあるものの一度大きく乗せればそれだけ継続が楽になる仕様。

押忍!番長3



番長が再び学生となり帰ってきた!

番長伝統のゲーム数管理からベル管理タイプにシフトチェンジ。またARTもゲーム数乗せが無くなりセットストックタイプに変更。ボーナスはプレミアのリアルボーナスと疑似ボーナス(2種)が存在。

若干の変更は見られるものの番長の色は損なう事なく再現されている。

また、設定6の出率が119%というのも注目すべき点。
高設定域が甘い仕様となるが、使いこなせるホールがあるかどうかがネックとなる。

恵比寿マスカッツ



深夜バラエティー番組「おねがい!マスカット」の主要メンバーによって構成されたアイドルグループ「恵比寿マスカッツ」のパチスロ機。

AV女優やグラビアアイドルを起用しているだけあり、お色気要素がムンムンな一台。映像はすべて実写となっておりPV映像の新規撮り下ろしが追加されてなどファンにはたまらないお宝映像が詰まっているやも。

スペックは疑似ボーナス搭載のART機でゲーム性は特化などゴチャゴチャついておらずシンプルなものなのでスロ初心者でも敷居は低め。

3月


攻殻機動隊2



攻殻機動隊2筐体
長期稼働を誇る攻殻機動隊最新シリーズ。

新基準ではあるものの中身は下手にイジらず基本ベースは初代を継承。

通常時はゲーム数管理ではなくなり、CZ経由からのARTがメイン契機に変更された。また打ち手自身で押し方を選べる押し順モードなど新たな機能も加わった。

前作同様に天井も浅めで当たりもそれなりに楽しめるバランスの良いスペックとなっている。

アナザーゴッドポセイドン



差枚制限のある新基準機でGODシリーズ最新作が登場。

今回の主役はハーデスの弟のポセイドン。
純増が2.0枚とスピード感が大きく損なわれた今回のGODだが、それを補うポテンシャルを秘めているかどうかが勝負の分かれ目。

ゲーム性は盾を集めて継続ジャッジを行う玉集めゲータイプ。基本は盾を増やしてのループとセットストックで出玉を伸ばす。

GOD揃いは今回ももちろん継承されており1/8192は健在。今作は3セット中1セットは必ず3桁乗せが確定するトライデントアタックがついてくる。

防空少女ラブキューレ



ラブキューレ 筐体
KPEのオリジナルスロットとなる本作はマジハロ5の遊びやすさとスカガの一撃性を備えた一台。世界観や演出面はスカイガールズを踏襲した形となっている。

本機最大の魅力はスカガから継承された新ソニックモード。
ART中はエネルギー(玉)を集め数に応じて継続ジャッジといったゲームフローだがソニックに一度入れば次回ボーナスまで玉集め放題。さらに強力なフリーズも相まってツボに入れば十分な一撃が見込めそう。

ただ純増が低いため消化時間を考慮する必要があるのでその点のみ注意。

ドキドキマンゴー



ドキドキマンゴー筐体
マンゴー尽くしの完全告知ノーマル機。

25パイ、30パイの2Verが登場でそれぞれボーナススペックや演出振り分け比率などが若干異なる仕様となっている。

重複のメイン役がマンゴー(チャンスリプレイ)となっており、引いただけでとにかくアツいゲーム性。

ボーナスを事前察知する先告知機能「ビスパト」も搭載されており、触れて楽しめる一台となっている。

みんなで楽シーサー



みんなで楽シーサー筐体
楽シーサーの新作第3作目。

役物の動きが楽しいこちらのシリーズ、今作では子シーサーが2体増えさらに賑やかな作るになっている。

シーサー役物の演出以外にもセリフやランプなど液晶に頼らない数々の演出が搭載。

スペックは告知タイプのノーマル機で当たりの軽い遊びやすい仕様となっている。

ドリスタせかんど



ドリスタ2せかん 筐体
10年の時をえてNETのドリームスターパチスロ第2弾「ドリスタ2」が登場。

タイトルの通りNETを代表するキャラクターが勢揃いする一台。
今作ではBJ、シンブレ、十字架、スナイパイのヒロイン達が主役に抜擢(ピンクヒロイン)

それぞれの機種の持ち味を活かしたゲーム性が組み込まれている他、ガチャガチャが楽しめる筐体など遊び心のある仕上がりになっている。

スペックは疑似ボーナスを連チャンさせて出玉を伸ばしていくART特化型機となっている。

ゼクスイグニッション



ゼクスイグニッション 筐体
新気鋭のトレーディングカードゲームがパチスロとなって登場。

他のTCG(トレーディングカードゲーム)と比べると後発組となるものの後追いならではの進化したTCGだけに注目を集めている。

スペックはART特化タイプ。
通常時はモード管理タイプとなっており、特定ゲーム数が狙いやすいゲーム性。

ARTはゲーム数特化で以下に特化ゾーンの継続ループでゲーム数を稼げるかが勝負のポイント。

ビビッドレッド・オペレーション



ビビッドレッド・オペレーション筐体画像
豪華クリエイター陣によるSF変身ヒロインものビビオペがパチスロ化。

遊びやすさと鮮烈な展開を兼ね備えた『VIVID&CUTE』な一台。

スペックはA+ARTで純増は1.2枚と低いがボーナス・ART確率は甘めでライトユーザーには嬉しい遊びやすい仕様。大きな出玉は期待しづらいが適度に当たりが引け低資金でもそれなりに楽しめる。

輪るピングドラム



輪るピングドラム筐体画像
オリジナルアニメのピンドラが北電子より登場。

シュール系で難解な言い回しがいろいろと考えさせられる作品。難しい話はちょっと…という人には癒やし要素としてのペンギンを見るだけでも十分楽しめる。

スペックはSTタイプのARTを搭載したA+ART。
STと通常ARTが融合したゲーム性だが、メインは継続ループに必要なリンゴを集める玉集めゲータイプ。

2月


モンキーターン3



モンキーターン3 筐体画像
山佐の看板機種モンキーシリーズ最新作。

今までのテーブル管理タイプから先読みカレンダー(挺刻システム)と通常時は変更。ART時もSTタイプとなって生まれ変わっている。

システム面に大きな変化が見られるものの過去モンキーの色はそのまま残っているので受け入れやすいゲーム性。

従来通りボーナスは非搭載なのでレース勝負のループが鍵となる。

EVANGELION勝利への願い



EVANGELION勝利への願い筐体
エヴァ最新シリーズがA+ART機になって登場。

従来の大量獲得ノーマルスペックから玉集めゲータイプART機に変更。これによりボーナスの獲得枚数が従来より少なめでメインはARTとREGを絡めた出玉増加を目指す形となる。

演出ベースは「Q」「序」「破」の新劇場版がふんだんと使われているのでエヴァファンは演出面にも注目したい。

宇宙戦艦ヤマト2199



宇宙戦艦ヤマト2199 筐体
サミー×ヤマト再び!

過去にヤマト版権を手掛けたサミーが長い時を得て再び新生ヤマトを手がける。ヤマト=山佐を思い浮かべる人も多いと思うが山佐を超える仕上がりとなるか!?

スペックはA+ART機となるけど、ボーナス確率は全設定共通で重くボーナスを絡めて増やすというよりARTメインで出玉を伸ばすタイプ。

今作はリメイク版となる「2199」がベースなので現代風のヤマトが楽しめる

マジンガーZ~新たな魔神の力



マジンガーZ 筐体
スーパーロボットの雄「マジンガーZ」がパチスロで登場。

リアルタイムで見ていない人でもスパロボなどロボゲーでも見る機会が多い作品。おじさん世代には胸熱な作品かと。

演出はさすがに当時のまま使われているわけではなくCG化やオリジナル要素が加わっているもののお馴染みのキャラはそのままなので当時のファンにも楽しめるかと。

あしゅら男爵や機械獣など懐かしの敵キャラとの継続バトルで当時を振り返って楽しむもありかと。

ジョーズ


  • メーカー:オリンピア平和
  • 導入日:2017年2月6日
  • 販売予定台数:10,000台
  • 仕様:A+ART
  • 詳細:ジョーズ

筐体
パチンコで以前に登場したことがあるジョーズが今度はスロットで登場。

ジョーズに出逢えばボーナス、撃退すれば無敵(上位ART)といった極めてシンプルなゲーム性。

本機出玉のキモは最大92%の高ループを誇る無敵ART。
ARTは通常とこの無敵の2種類が存在し、いかに無敵に入れてループするかがキモとなる。

おそ松さん



おそ松さん 筐体
MAX-Aプロジェクト第2弾機となる大量獲得タイプのノーマル機。

BIGの獲得枚数を多い割には合算確率が軽めといったコンセプトだが良い事だけではなくREG比率が高いといった点もあり。

本機は液晶非搭載のサングラス役物告知をメインとしたゲーム性。

若い層にもウケが良いためライトユーザー狙いでスロット独自の演出を盛り込んだ液晶機かと予想していたけど、そこにはメーカー側にも思惑が存在。詳しくは上記の詳細ページ参照。

コンテンツ的にはまだまだ旬の作品だしおそ松くん自体歴史の長い作品だけに知名度的には申し分なし。

牙狼-守りし者



牙狼筐体
牙狼を手がけるパチンコメーカーサンセイとサミーがコラボ。

演出面はパチ牙狼をベースにゲームシステムは北斗転生をベースとした1台。

牙狼自体パチで散々シリーズが出ており固定ファンも多いため、これを機にスロットに流れるユーザーにも期待したいところ。しかし過去に某メーカーの黒歴史があった事を考えると楽観視はできないかもね。

スペックはA+ART機だが、メインは玉集めからの連チャン。パチ牙狼同様に初当たりは重めだがツボれば一撃が狙える機種となっている。

G1優駿倶楽部



G1優駿倶楽部筐体
麻雀格闘倶楽部に続く倶楽部シリーズの第2弾。

シリーズと言うことでゲーム性は定評のある麻雀格闘倶楽部の流れを継承。通常時は週の経過とゲーム数がリンクしており1週間8Gで構成。この間に馬を調教しレースに望む流れとなる。

競馬スロットはありそうで以外と少なくリアル志向競馬という枠で考えればウイニングポストぶりになるかと。スロッターの中には競馬好きも多そうだしマージャン同様におじさん層にウケが良さそう。

また競馬史の歴代名馬が登場するので生粋の競馬ファンからすれば楽しさも倍増かと。自分みたいにダビスタなど競馬ゲーやってた人にも馴染みの馬たちが登場するのでとっつきやすい台とも言える。

1月


ZETMAN



ZETMAN 筐体
以前にパチンコでも登場したことがある桂正和氏のSFバトル作品がパチスロ化。
今回はニューギングループのエキサイトからの登場。

ボーナス搭載ART機ではあるが、ボーナス確率は重めで出玉のメインはARTからとなっている。本機の見どころは状態問わず発生する複数のフリーズ。

「暴き」「裏返り」「ロング」と複数のフリーズが存在し、それぞれ異なる恩恵を要する。

スターオーシャン4



スターオーシャン4筐体
スクエアエニックスとユニバーサルの豪華コラボ機がスロットで登場。

スターオーシャンといえば歴史のあるRPGでファンも多い作品。
本機はそんなゲームユーザーにも納得のゲーム風のシステムが組み込まれている。

中でもキモとなるのが、ゲーム数を排しHP(ヒットポイント)管理となったART。HPが無くなるまでARTが継続するシステムで上乗せはHP回復といったゲームのような作りになっている。

ソウルキャリバー



ソウルキャリバー 筐体
バンナムの第3弾タイアップ機が満を持しての登場。

新システムに払い出しに意味を持たせた「ペイアウトリンクシステム」が搭載。この払い出しシステムが本機のキモとなっており、あらゆる場面で状況を左右。

ソウルキャリバー自体は歴史の長いシリーズ格闘ゲームなので知名度的にはゴッドイーター等と引けは取らないはず。

ゴッドイーター、鉄拳に続く山佐第3の柱となるか!?

モンスターハンター狂竜戦線



モンスターハンター狂竜戦線
ゲームはもちろんの事スロットでも人気の高いモンハンシリーズ最新作。

新基準機ということもあり前作の月下雷鳴とはゲーム性が一変。ざっくり解説すると通常時はバジ絆のように当たりの軽いボーナスからARTへ繋げていくことが第一段階。ボーナスはあくまでARTへの繋ぎの役割。

ARTはゲーム数上乗せも存在するがメインは討伐(バトル)からのループ型。狩球なる玉を集めモンスターを討伐し剥ぎ取りで次ゲーム数をGETといった流れ。

コンテンツ自体は申し分はないが、新基準の枠の中でどれだけ戦えるかどうか?

オアシスデイズ



オアシスデイズ筐体
シリーズ第9段目となるハナハナ兄弟機。

兄弟機ということでハイビスカスが光ればボーナス確定のシンプルなゲーム性はそのまま。大きな違いは30パイではなく25パイ仕様の告知タイプとなっている。

今作は今までのオアシスとは一味異なり初搭載となるリールアクション「ウキウキストップ」が追加。こちらはリールストップが多いほど期待が持てる演出となっている。

またハナ系といえば成立ゲームでの先告知がほとんどいったイメージがあるが、本機は先告知と次ゲーム告知の振り分けが1:1に変更されている。これによりオアシス目を拝めるチャンスもUP。

エウレカセブンAO



エウレカセブン筐体
初代エウレカのゲーム性を踏襲したシリーズ最新作が登場。

スペックは初代に近いボーナスとARTを絡めたオーソドックスなタイプで直感押し順選択はもちろん継承。さらに新機能には様々な場面で鍵を握るクォーツリプレイやベル連といった要素が追加。

題材についてはエウレカではあるけど、今回は初代ののちの世界を描く「AO」が舞台となっているのでキャラクター自体は一新されている。

弱虫ペダル



筐体画像
人気マンガ(アニメ)の弱ペダがついにパチスロで登場。

スペックはA+ARTだがボーナスは出玉を伸ばすというよりバジのようにARTに繋げる要素のほうが強い(BIGは枚数が取れるものの抽選確率は重め)

本機のウリは「エピソードライド」と呼ばれるEPと上乗せが融合した新しいスタイル。
EPではアニメ名シーン全7話が収録されており、勝利することで上乗せもしくは3種いずれかの特化ゾーンへと突入する流れ。

天井恩恵も複数存在し新規ユーザーに優しいライト仕様のスペックとなっている。

シスタークエスト4



シスタークエスト筐体
SNKプレイモアがパチスロ業界を撤退し続編が絶望的に思われていたシスクエシリーズだがハイライツエンタテイメントがSNK版権を取得したことでめでたく復活!

シフォン・ステラのお馴染みの姉妹キャラはもちろんの事、特化ゾーン名称などゲーム性を完全再現。今作はノーマル機ではなくシスクエ3の流れを組むゲーム性で「メタルロード」や「セブンロード」等のお馴染みの特化ゾーンも踏襲した作りとなっている。

ハイライツは正直マイナーメーカーで知らない人もいるかと思うが、今後スカイラブ等SNK版権が控えているので2017年注目のメーカー。

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テーマ - パチスロ  ジャンル - ギャンブル
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