スロット鬼浜4

登場すれば4代目となるのかな?:チャーリー・ロドリゲス・湯谷の業界ウワサ話Z:777@nifty


4号機時代からのヒットである、あの『鬼●4』が開発されており、年内中にも登場するのではないか?という情報を再びキャッチしました。

去年から噂のあったベルコの鬼浜4だが久々続報。
鬼浜爆走紅蓮隊4がパチスロで登場か!?」で噂があった頃には年明けにも登場か?なんて話もあったけどその後続報もないままズルズルと3月になっちゃったね。

人気シリーズだけに待ちわびているファンもいるかと思うが、今年中には登場するようだ。特攻BIGを久々聞きたい。

パチスロ初|業界最速のパチンコ、パチスロ未確定情報なら、パチンコビレッジへ!新台に関わる適合情報や検定情報、パチンコ、パチスロ機種の開発状況など、パチンコ業界にまつわる先行情報をいちはやく配信!さらに気になるパチンコ、パチスロメーカーの動向までも網羅!


一度パチンコで登場した「マ●ン●ーZ」のパチスロが開発されている模様。

パチンコで登場した「マジンガーZ」がついにスロットで登場か!?

パチのほうは奥村が作ってたけど、スロットのほうはどのメーカーかね。ゲッターロボを手がけたユニバ?

ニューギン自販機




花の慶次がデザインされた虎柄自販機がこの世に存在するとかw

こんなの見たことがない…。が、それもそもはず、この自販機はどうやらニューギン本社に設置された自販機のようで街中では残念ながらお目にかかれない。

むしろこれを商品化したほうがスロット機より販売台数伸びるんじゃ…
やるお

パチスロ出玉規制のきっかけ 「アイス」とは何だったのか - ライブドアニュース


「パチスロ5号機の射幸性抑制の指導は、’12年から始まっています。いま話題になっている遊技くぎの問題と構造的に似ているのですが、警察庁が問題視したのは、サブ基板でした。業界関係者らは『アイス』と呼び、パチスロファンらは『タイマー』と呼ぶ、ある疑惑があったんです。

先日の小役優先制御規制など規制が続くパチ・スロ業界だが、なんといっても影響が大きかったのが出玉規制。

そもそもなんでこんな事になったのか??
こちらの記事にその真相が書かれている。

その真相とは俗に『タイマー』と呼ばれるもの。以前、メーカー数社が警察に事情を聞かれるなんてニュースもあったし覚えている人も多いかと思う。今までの流れを把握していない人でも上記記事内に事細かく詳細が書かれているのでパチスロファンなら目を通しておきたい記事である。

さらにもっと深く知りたいって人はPOKKA吉田氏のパチンコが本当になくなる日 (扶桑社新書)を読んでみるのも面白いかもね。

大分県の2市がパチンコでの生活保護停止を撤回も 反対の声が9割 - ライブドアニュース


別府市が2015年10月に受給者がいないかパチンコ店や競輪場を巡回したことが報じられたときは、ネット上では、「どんどんやれ」などと賛辞の声も上がった。

先日伝えた大分県別府のナマポ停止措置廃止に関してネット上でもアツい議論が繰り広げられている。

予想通りこの生活保護停止処置を反対する声は9割にも上る様子。自分が収めた税金がパチなんかの賭け事に浪費されてればいい気はしないだろうし、こういった人が目立つようになると本当に苦しんでナマポ貰ってる人の肩身も狭くなるからね。

テリー伊藤氏や高須クリニック院長など著名人がこの件に言及したことで世間の関心が集まってるニュースの一つ。

関連記事