必殺仕事人

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筐体
AKBに続く、京楽さんのスロット参入第二弾

筐体は、たぶんAKBと同じ物が使われてます

AKBは1回しか触った事ないから良く分からんけど

個人的には、この筐体ってあんまり好きじゃないんですよね

必殺仕事人の通常時~ARTまでのゲームフローが細かくレポートされてます。

本機はAKB48に続く京楽第2弾機ってことだけど、似てるのはスペックだけでなく筐体も同じみたい。自分は筐体なんぞなんでもいい派だから中身が面白ければそれでいいんだけどね。

ぱちスロ必殺仕事人|コジツケ君がゆく


ART特化

本体価格は438,000円だぜ!!

機械代のおさらいだぜ!!
  ↓  ↓  ↓
パチスロ鉄○3rd
価格 458,000円

ぱちスロ必殺仕事人のスペックやパンフレット画像が掲載。

鉄拳3が高い高い!と言われているけど仕事人も負けてないな(;・∀・)
筐体も前と同じみたいだし、仕事人もスロット一発目だってのにほんと強気。相当自信があるんだろうけど…

ぱちスロ必殺仕事人|常時山本


パンフ

観た人曰く『今回は特にサプライズはなくオーソドックスな純増約2.0枚のART機。 北斗の勝負魂に似せた乱舞玉を貯めてバトルするタイプ。』とのこと。

パンフ画像やスペックの一部が掲載。

AKBに続きマイルドタイプのART機となるけど、そこに北斗システムを加えて一撃性能をパワーアップさせて感じだね。

【京楽】ぱちスロ必殺仕事人 機種レポート | PS座談会


今回はG数解除はなしなのでどこからでも打てるしどこでもやめれるのでデータに左右されずに打てる機械だと思います(北斗Fとかバジ2もそれが良かった)
ただ、いつでもやめられるというのはちょっと語弊があるかも?実際は「恨み玉」システムでやめるにやめられません、ここは物凄く考えられたシステムだなと関心しました、言うなれば「進化版あべしシステム」といったところ。

機種のレポートをあらゆる角度から検証しています。

前作AKBとは違い今回はゲーム数解除に頼らずどこから打てる捨てれる機種…と言いたいところだけど新システムとなる「恨み玉システム」がそれを阻みなかなか止め時に悩むかも??

もう仕事人ですらなくなってる・・・ パチンコ・スロット原作愛について語るブログ/ウェブリブログ


パネル


一言で言うと手抜き台!
それに尽きるね・・・

全然、金掛けて無い使いまわしと再利用の液晶&筐体
同時発表のAKBとの気合の入れように差が有り過ぎて
スロの扱いの悪さに泣けて来たね・・・

必殺仕事人の機種感想が掲載。

どうやら同時発表のパチAKBと比べるとその気合の入り方が雲泥の差みたい。優先順位をつければたしかにAKBのほうが上になるのは納得だけどね。

さて、中身のほうについても、どうやらパチの演出や映像を使い回しとのこと。演出期待度が似通ったものなら初打ちでもパチ打ってる人なら演出から強弱分かって楽しいと捉えるか?はたまた、ただの使い回しと捉えるか?

次はスロットで仕事だぜ!…407|オリのブログ


試打

どこかで似たような響きを
聞いたことがある「乱舞玉」
ART40G終了後のバトル「必殺乱舞」で使う玉。
この乱舞玉を消化して敵とバトル。

必殺仕事人の試打映像やスペック情報が掲載。

今回の一番目につくのは北斗の拳で見た頃あるような「乱舞玉」と言う名の勝舞魂。システム的にはまんま同じなので北斗転生打ってた人からすれば違和感あんまないかもw

これに加えて「恨み玉システム」もあるので低資金で打ちやすくさらに、そこそこ枚数も取れそうな感じはするけど、さてさて?

さらに詳しいスペックや天井情報については下記参照。
パチスロ必殺仕事人 スペック・天井・解析

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テーマ - パチスロ  ジャンル - ギャンブル
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