筐体

パチスロ新台/銀座「パチスロうる星やつら3」スペック情報|侍~samurai~777ブログ


銀座より12月2日導入となるパチスロ「うる星やつら3」スペック情報が公開

ついにシリーズ3作目!ラムちゃんがAT機となって帰ってきた!
うる星シリーズって言うとやっぱノーマル機イメージが強いだけにAT化してちと残念って気もあるけど、ボーナス確率はノーマル機だった頃にも劣らない軽さを実現しているので遊びやすさでいえば大差はないのかな?

割だけ見ちゃうと前作は設定6の機械割が119%だったから見劣りしそうだけど、その分中間設定域は前作より若干良くなってる感じ。
実際、前作の設定6なんてほとんど打つ機会はなく、中間設定で十分遊べた機種なので本機も似たような感じなら良いのだが。

■機械割

設定1 97.5%
設定2 98.5%
設定3 100.6%
設定4 105.3%
設定5 110.4%
設定6 112.3%

■ボーナス(AT)確率


設定1 1/169.1
設定2 1/155.1
設定3 1/153.1
設定4 1/124.2
設定5 1/124.0
設定6 1/98.7

コジツケ君がゆく


筐体画像
スペック情報や機種感想について書かれています。

試打動画やPV見てるといい意味で前作演出など継承している感じ。
もちろんボーナス中のちょっとした技術介入も今回も引き続きあります。


クランキーコレクションやスタードライバーなど技術介入要素が入る機種が最近ちらほら復活してきているけど、やっぱスロットなんだから多少でも目押し要素が入ってるのは嬉しいところ(´∀`)
演出やゲーム性もシンプルで分かりやす
く、ユーザーの年齢層も幅広そうですが、
ボーナス中の技術介入要素があるので、
その辺りを目押しが苦手なシニア層が
どう思うかでしょうね。。


ヌコとパチがなきゃ生きていけない


ガールハントタイム

試打画像とその感想が掲載。

今回もシリーズお馴染みキャラクター(あたる、ラム、しのぶ、テン、サクラ、お雪、弁天)などなど多数のキャラが登場。
演出面でも、定番ガールハントタイム(今回は前兆ゾーン)に加えてAT機となったことによる上乗せ特化ゾーンなど新しいシステムも搭載。

AT機とは言えノーマル機を意識した作りになっているので、ボーナス(擬似)を起点とした出玉増加がメインとなります。

販売詳細|パチンコ業界イカレ日記


本機うる星やつら3はサミーからではなく、初代を手がけた銀座からの登場だー。
スペック面も初代かうる星やつら2を継承してくれればもっと嬉しいけど。

11月は花の慶次2、エウレカセブン2で12月は獣王、吉宗と大量導入が予想される機種てんこもりだし、販売台数的には多くも少なくもなく無難な台数でしょうね。

シリーズは1、2ともに手堅く稼動をキープするイメージあるので、地元にも4台前後で導入するんじゃないかと。

AT機ですが、Aタイプのように見せている擬似ボーナスタイプですね。

当たりが軽く、誰でも打てるのが特徴で、演出はなかなか作り込んでます。
うる星やつら自体の認知度も高く、凄く良い機械かなと思いますよ(^^)

 カテゴリ
 タグ
テーマ - パチスロ  ジャンル - ギャンブル
関連記事